助成金について知りたいけど、誰にも聞けない社長様へ
助成金について知りたいけど、誰にも聞けない社長様へ
もしあなたが会社経営を安定させる資金調達に関心があるなら、これからお話しする内容は非常に重要です。
社会保険労務士の松本容昌です。
開業以来23年間、3億円以上の助成金申請を支援してきました。
その経験を活かし、一社でも多くの会社様に助成金を活用していただきたいと考え、助成金活用に不可欠な特別なサービスを、今なら無料でご提供いたします。
現実には毎年100万円以上の助成金を受給している中小企業の社長様がいます

初めに助成金について誤解されている経営者の方も多いので、助成金の魅力について簡単に説明させていただきます。
●助成金は、融資ではないので返済不要です。
●助成金は、利用目的が制限されていないので、受給した助成金は自由に使えます。
●助成金は、アルバイトでも雇用保険に加入している社員を1人でも雇用していれば利用できる可能性があります。
●助成金は、選考がありませんので、条件等を満たしていれば100%受給可能です。
このように助成金は、経営者の方にとって非常に魅力的な制度ですが、ここである経営者の方のお話をさせて下さい。
その経営者様は、現在埼玉県狭山市で介護事業を営まれているのですが、2019年からは、毎年100万円以上の助成金を受給しています。
では、この経営者様は、2019年以前も助成金を受給していたのでしょうか?
実は、2019年以前は全くと言って良いほど、助成金を受給できていませんでした。
と言うのも、顧問契約している社会保険労務士事務所が、助成金を取り扱わない事務所であったために、顧問事務所に助成金について相談することができず、自分でインターネット等で調べてみたり、行政官庁に問い合わせしてみたりしましたが、あまりに制度が複雑で、どんな時に助成金を利用できて、どうすれば助成金を受給することができるのかわからず、全くお手上げ状態だったそうです。

そんな時、たまたま当事務所のホームページを見つけて、電話をかけてこられました。
私は、その経営者様に助成金の概要や、助成金を利用する場合のポイントや注意点をご説明し、たまたま利用できるのでは?と考えている助成金があったので、その助成金の申請手順や実際に申請する場合に必要な事項等をお話ししました。
その助成金については、条件を満たしていたため、当事務所に申請業務を依頼され無事受給することができました。
ポイントはここからです。
その経営者様から、その後、「このケースは助成金を利用できるのか?」「新しい助成金が制度化されたみたいだけど、当社で利用できるのでは?」といった問い合わせをいただくようになりました。
その結果、その経営者様は、定期的に助成金を活用することができるようになり、気が付けば毎年100万円以上の助成金を受給しています。
なぜこの経営者様が、毎年100万円以上の助成金を受給できるようになったか、その理由はおわかりだと思います。
この経営者様は、当事務所に助成金について定期的に相談することで、常に助成金に関しての正しい情報を得ることができたからです。
つまり、助成金は、情報が命で、正しい情報やアドバイスを得ることができれば、必ず利用機会は拡大します。
しかし、多くの経営者の方は、助成金に関して情報を得る手段を持っていないのが実情でしょう。
知り合いに助成金の専門家がいるとか、顧問社会保険労務士が、助成金業務を行っている場合は、助成金について常に情報を得ることは容易と言えます。
しかし、日常において助成金の専門家に知り合う機会というのは、そんなに多いわけではありませんし、社会保険労務士でも、助成金を取り扱わない社会保険労務士は、実は結構多いのです。

もし相談する専門家がいなければ、自分で調べるしかないのですが、助成金は制度が非常に複雑なので、知識が少ない経営者の方が、理解することは非常に困難と言えます。
その結果として、多くの社長様は、助成金を活用したいと思っていても、ただ思っているだけで時間が過ぎてしまい、せっかく助成金を活用する機会があるにもかかわらず、その機会を逃してしまっています。
しかし、今回ご紹介した経営者様のように、助成金に関して相談する専門家いて、常に正しい情報やアドバイスを得ることができるようになれば、必ずと言って良いほど、助成金を活用する機会は増えます。
助成金無料相談実施中!
当事務所では、一人でも多くの経営者の方に助成金を活用していただき、経営の安定化、会社発展のお手伝いをさせていただきたいと考え、助成金に関しての無料相談に応じています。
ご相談いただければ、助成金の仕組みや必要なポイント、注意点を分かりやすくご説明いたします。
また、元々助成金のことがよくわからないから、何を質問して良いかわからないと思われる経営者の方もいるかと思いますが、ご質問の内容が、具体的でなくても漠然とした内容でも結構です。
例えば、実際にこんなご質問をいただいています。
・どんな時に助成金を活用できますか?
・アルバイト社員しか雇用していませんが、助成金は活用できますか?
・就業規則がありませんが、大丈夫ですか?
・申請から受給までの流れと、どれくらいの期間がかかりますか?
・申請をお願いすると費用はどのくらいかかりますか?
・顧問社会保険労務士がいますが、助成金申請だけお願いできますか?
「専門家に相談すると、費用がかかる」と思われるかと思いますが、ご相談に関しては無料ですし、申請業務の委託を強要することもありませんので、ご安心してお気軽にご利用下さい。
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ただし、他の業務の都合により上当サービスは、突然中止または休止する場合がありますので、ご関心がある場合には、今すぐクリックして下さい。もし、クリックして、中止または休止のお知らせ画面が出た場合には、ご容赦下さい。
なぜ相談が大切なのか?

繰り返しになりますが、助成金を活用するには、情報を正しく入手することが最も重要です。
その情報は、確かに頑張ればご自分でも入手することができるようになれます。
しかし、それには多大な時間と労力が必要です。
しかも、途中で挫折してしまう可能性も十分に考えられます。
もちろん、相談したからといって必ず助成金受給に結びつくとは限りません。
しかし、相談することで、助成金の全体像や注意すべきポイントがわかるため、今後の助成金の活用機会の増大に必ずや繋がるかと思います。
今回ご紹介した、経営者様は少しの勇気を出して、当事務所に連絡を下さいました。
その少しの勇気が、結果として毎年100万円以上の助成金受給に繋がったのです。
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